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【ポンド円が熱い!】トライオートFXキャシュバックキャンペーン開催中!

新米EAトレーダー
FX自動売買で人気のトライオートFXポンド円で取引するとキャッシュバックされるってさ!
アルパカFX

そうそう!なんと今なら1万通貨あたり往復30円を何度でもキャッシュバックしてくれるそうだよ!

FX自動売買でおなじみのトライオートFXが期間限定のキャンペーンを開催中です。
ポンド円の取引毎にキャッシュバックがされるという太っ腹キャンペーンです。

開催期間は、
2020年6月10日(水)取引開始 ~ 2020年7月31日(金)取引終了まで

トライオートFXポンド円キャシュバックキャンペーン開催

インヴァスト証券が運用するFX自動売買サービス「トライオートFX」で、なんと取引するたびにキャッシュバックされるというビッグキャンペーンがやってきました!

1万通貨の新規取引で15円・決済で15円、つまり往復30円を上限なくキャッシュバックとなります。

また、スプレッドは1.0銭、ポンド円のスプレッドにしてはかなり抑えられています

概要:
・ポンド円1万通貨の取引で往復30円のキャッシュバック(上限なし)

・実質スプレッドは1.0

期間:
2020年6月10日(水)取引開始 ~ 2020年7月31日(金)取引終了まで

ポンド円の運用は自動売買セレクト「ハーフ」がおすすめ

こちらは、自動売買セレクト「ハーフ」でのポンド円の推移です。

後で紹介する「コアレンジャー」に比べると、かなり安定して上昇していることがわかります。

2018年からの運用実績は150%に迫る勢いと、かなり優秀な仕組みになっていますね。

直近のコロナ禍における影響は、むしろ有利に働いているようでしっかりと成績を伸ばしています。

今ならキャッシュバックもあるので、利益+キャッシュバックで、資産を増やすチャンスですね。

自動売買セレクト「ハーフ」とは?

自動売買セレクトの「ハーフ」というサービスは、顧客の含み損を抱えたくないという要望から生まれた比較的新しいプランです。

これまでのコアレンジャーはレンジの上限付近でも買い注文を入れることもあり、比較的含み損を抱える設計になっていました。

利用者から見ると、含み損は赤字と同じ様に見えてしまいますよね。

そこで、「ハーフ」では、レンジ上限では買い注文を抑え、売り注文を中心に行うような設計になっています。

 

ハーフはレンジ相場で効果を発揮しやすい自動売買戦略です。

その名の通り、想定レンジの中央値より上半分では「売り」、下半分では「買い」だけの取引をするようなデザインとなっています。想定レンジで買いか売り、どちらか一方の注文を設定するよりも必要証拠金や評価損失を抑えた運用が期待できます。

 

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コアレンジャーでのポンド円は波があるが右肩上がり

こちらは、トライオートFXの中でもコアレンジャーでの成績です。

ポンド円は、一時的に上下に動くものの、全体的には右肩上がりと、安定感があります。

直近のコロナ禍においてファンダメンタルなど、大きく揺れ動きましたが、年始から右肩上がりとなっています。

注意点は、一時的に落ち込むことがこれまでの取引ではあったということ。

2019/9月頃や2020/2月頃は一時的に含み損を抱えています。

この点を踏まえると、含み損に耐えられるだけの資金には余裕を持った上で取り組んでいきたいことがわかります。

ハイブリッドなら更に安定感が上昇!

最後に、紹介するのは自動売買セレクトの「ハイブリッド」プラン。

こちらは、他通貨を組み合わせたものですが、かなり調子が良いようですね。

資金に余裕があれば他の通貨ペアを組み合わせていくことで、安定感を持った上で運用が期待できそうです。

トライオート

アルパカFXがオススメする自動売買は、「トライオートFX」です。

リピート系自動売買なので、知識や経験がなくても運用ができます。

また、MT4やVPSといった事前準備も不要な上、証券会社の違いによる誤差もありません。

口座開設と設定も簡単ですので、まずはアカウントを作って少額から始めてみましょう。

トライオート