アジアのおすすめ旅行先ランキング2019!100人にリアルな声を聞いてみた!

ジェン
アジアの旅行先アンケートをしたんですね!タイは入っているかな?
アルパカFX
アンケート会社にご協力頂いて男女100名にアンケートを行いました!1位はどこの国でしょう?
エンジョイFXでは、クラウドワークスを利用して男女100名の方に「2019年アジアで行ってみたい国」と題し、1位の国とその理由を募集しました。
100名の内訳は、男性22名、女性78名となります。

ランキングベスト10

第10位 カンボジア

10位はカンボジアです。世界遺産のアンコール・ワットを始め、カンボジアの歴史博物館等が人気です。

最近は、発展が目覚ましく、日本のイオンが進出していたりと今後ますます注目の国となりそうです。

(画像:tabippo.net)

女性

アンコールワットに行って遺跡の散策や寺社の頂上に上って朝日や夕日が昇ったり沈んだりする景色を見たいです。

仏教徒にとって神聖な場所だと聴いたので、肌の露出が少ない恰好で行きたいです。

また、キリング・フィールドにも行きたいです。ポル・ポト政権の統治が続いていた頃に大勢の知識層が監禁・拷問されて命を落としたと聴いたので、負の歴史をカンボジアの国の人々はどう受け止めているのか、当時の人々の思想や生活なども併せて現地を見学して知りたいと思っています。

さらに、オールドマーケットと呼ばれる大型の市場があるということを聴いたので、そこで象のグッズやガウチョパンツなどを自分用に購入したり、お土産用に調達したいです。

女性

カンボジアには世界遺産があります。

有名なのはアンコールワットです。

その他にも昔ながらの寺院がたくさんあり、興味があります。

以前テレビの特集でカンボジアを見た時、カンボジアの方々が親切で、フレンドリーだったのが好印象でした。

海外旅行は安全第1なので、治安が悪い印象が全く無いカンボジアに行ってみたいと思いました。

私は俗に言う下手物料理は苦手ですが、カンボジアの料理は比較的口に合いそうな物が多かったです。

何せ物価が安いので、色々な物も食べれますし、買い物も多く出来るのは魅力的だと思います。

又、カンボジアはコーヒーが変わっており、物凄く甘くして頂くそうです。

日本人が飲むコーヒーとは全く別物だと聞きました。

私はコーヒー好きなので大変興味があります。

第9位 マレーシア

9位はマレーシアです。ツインタワーがシンボルですが、美しい白浜といった、周辺が海に囲まれた国として別の一面も持ち合わせています。

最近ではジョホールバルといった日本人の移住先の一つとしても人気があります。

(画像:トラベルブック)

女性

私はマレーシアに行ってみたいと思っています。なぜなら国自体にとても興味があるからです。

興味を持っている大きな理由は、マレーシアが多民族国家であることと、英語教育にとても力を入れていると聞いたからです。

私には二人の子どもがいるのですが、旅行をするなら観光やお買い物だけでなく、その国の文化などにもしっかり触れたいと思っています。

その点でマレーシアは多民族国家であることから様々な人種の人に触れあうことができます。またマレー語以外に中国語や英語が多く使われているとのことなので、いろんな意味で子どもにとって世界の中のアジアを感じるまず一歩には良い国なのではないかと思っています。

いつか子ども達と一緒に海外へ親子留学したいとも考えておりマレーシアも人気があるとのことなので、下見も兼ねて家族でマレーシアへ行ってみたいと思っています。

女性

マレーシアに行ってみたいです。マレーシアにはレダン島という海がとても綺麗な離島があるそうです。

友人が新婚旅行に行ったみたいで、写真を見せてもらったのですが凄く綺麗な海でした。浜は、真っ白でゴミ一つ落ちておらず洗練された白浜でした。ここの海では海亀もいるみたいで、まれに海亀を見ることができるそうです。

友人はスキューバダイビングを楽しみ、夜にはバーベキューをして楽しんだそうです。離島でなかなか行けない場所にあるので、人が少ないのが良かったポイントらしいです。中には子連れで来ているファミリーもいたそうで、子連れでも楽しむことが出来るようです。

私は綺麗な海が大好きなので、是非ともマレーシアのレダン島に足を運んでみたいです。

第6位(同率)香港

同率6位は香港です。昔から人気の香港ですが、飲茶を始めとした食事を始め、夜景スポットとしても人気があります。

香港ディズニーランド・リゾートや、直ぐ側にはマカオがあったりと、エンタメ系にも強い国です。

(画像:トリドリ)

女性

アジアでぜひ行ってみたい国は、香港です。町並みがすごく綺麗な国だと思いました。

特に、夜の景色が綺麗で感動しました。香港の都市の夜景をぜひ生で行って見てみたいと思いました。

たくさん見どころがあると思いました。たくさん楽しめるところがあると思います。

香港の文化がすごく好きです。香港に旅行に行ったら、ゆっくりショッピングをしてみたいと思いました。香港のお土産もゆっくり見てみたいと思いました。香港の料理にもすごく興味があります。ぜひ食事をしてみたいと思いました。
ゆっくり都市を散歩してみたいと思いました。ホテルも綺麗で、立派で泊まってみたくなりました。香港にあこがれるようになりました。香港にも旅行してみたいです。

Name

飲茶を食べてみたいです。テレビやガイドブックで見て美味しそうな物が沢山あって、食欲をそそります。

小籠包に魚介類大好きなので前々から言ってみたいなと思っていました。
台湾も小籠包やスイーツなど美味しそうな物が沢山あるって良いですが、一度行った事があるので香港を選びました。

あと、夜景や観光スポットも有名な場所が多くテレビでみたあの夜景は一度は本物を見てみたいなと思っていました。

香港のディズニーにも興味があります。マカオにも近く行きやすい様なのでそちらの観光にも行けるのが魅力的に感じます。
また、香港はイギリスの植民地だったので中国に行くのは不安ですが香港だと安全かな?との気持ちがあり香港には行きたいです。

 

第6位(同率)スリランカ

同率6位はスリランカです。日本人には紅茶のイメージが強い国ですが、アーユルヴェーダとしても大変人気のある国です。

自然が多く残っており、シーギリヤロックや石窟寺院が有名です。

(画像:フォートラベル)

女性

私はアジアではラオスやバリが好きなのですが、その共通点がスローライフ。

アジアも結構発展してきていて、空気が悪かったり、何だか忙しなかったりと、私にとって旅行の醍醐味であるスローライフを体験できる国が減ってきている感じがします。

でもスリランカの情報を調べていた時に、私が好きそうな空気なのかな…と思って、一度行ってみたいと思い出来れば今年中に計画を立てようと思っています。

スリランカのPR動画を見ていて、まだまだ開発されていない沢山の自然に、競争なんてないんじゃないかと思うような人々。
忙しい日本で生きていると、こういう世界にとても憧れがあります。毎年日本同様忙しない国を回り、年末はのんびりした国で過ごすようにしています。
そこで今一番に思いつく国がスリランカだからです。

女性

世界遺産のシーギリヤロックや石窟寺院に行ったり、世界的に有名な建築家のバワが建てたホテルに宿泊したりしてみたいからです。

また、カレーが好きなので、スリランカンカレーをたくさん食べたいです。

アーユルヴェーダの体験をしてデトックスをしたりして、身体の内側からきれいになりたいです。宝石がたくさん取れる国でもあるので、採掘現場を見学したり体験したり、素敵なアクセサリーをゲットしたい。

インドはちょっと怖いのでインドに行く勇気はありませんが、スリランカだったら治安も良いので、ひとりでふらっと行ってのんびりできそうだなと思います。紅茶やスパイスなども有名なので、お土産を選ぶのも楽しそうで魅力的に感じています。

第6位(同率)インド

同率6位はインドです。タージマハル、ガンジス川を始め、日本人を魅了するコンテンツが盛り沢山の国です。

バックパッカーなら一度は訪れたい国インド。来ると人生観が変わるとも言われていますが、果たしてあなたはどうでしょう!?

(画像:tabippo.net)

女性
「食べて、祈って、恋をして」というジュリアロバーツが出演している映画を見たことがあり、ヨガの聖地と言われるインドが出てきてとても憧れ、一度は行ってみたい国になりました。映画の中で、インドを訪れたさいに、自分と向き合うために瞑想をしたり、喋らないトレーニングをしたり、過去をじっくり見つめなおすシーンがたくさんあって、普段味わえない生活を過ごしていました。
私は普段から時間に追われ、なかなか自分の時間を持つ事や向き合う余裕がないので、インドという異空間の中に飛び込んで、そんな時間を過ごしてみたいです。牛が歩いているなど、常識が常識でないインドに行くと、普段の生活とのギャップからなにか得ることがあるんじゃないかと思います。非日常を体験しに、ぜひインドへ行ってみたいです。
女性

バックパックを背負って、海外旅行をしたことがありますが、バックパッカーの聖地とも言われているインドにはまだ行ったことがないので、長年行ってみたいと思っています。

インドに行った人は、「もう一度行きたい」とインドの虜になる人と、「もう二度と行きたくない」と嫌いになってしまう人に分かれると聞きます。

実際に、私の友人たちでインドに行った経験のある人たちに話を聞きくと、その両方の答えが今まで返ってきました。この感情は行ってみないことには味わえない、理解できないのだと思います。果たして私がどっちの気持ちになるのか考えるだけでわくわくします。

また、タージマハルへの観光や現地の人々とガンジス川の日常などを見てみたいです。

 

第5位 ベトナム

5位はベトナムです。IT国家として急速に発展中でホーチミンではどんどん高層ビルが立ち並び始めています。

とはいえ、まだまだ、古き良きベトナムの雰囲気も残っており、フランスのような町並との融合を楽しんでみてはいかがでしょうか。

ホーチミンだけでなく、北のハノイ、中部のダナンと、それぞれ違った雰囲気を持っているのが特徴です。

(画像:tabippo.net)

女性
私が行ってみたい国は、今大人気のベトナムのリゾート地である「ダナン地区」です。
旅行に行くにあたって気になる点が、「現地の治安」です。東南アジアの中でも治安の良い国として知られるベトナムですが、その中でも特に治安が良い場所とされています。
ダナンは外国人の移住者も多く、市として生活水準の向上に取り組んでいるため、危険な雰囲気の地域もなく、全体的にゆったりとした空気が流れています。次に気になる点は、「観光」です。
ダナンといえば、やはり綺麗なビーチ。ビーチは、透明度が高く、美しい砂浜が人気だそうです。
アクティビティも楽しめますし、とてもフォトジェニックな空間です。また、ダナンからは、8つある世界遺産の遺跡の中で、フエ遺跡とミーソン遺跡が比較的に行きやすいそうです。
歴史的な面に触れるのも、旅行の醍醐味だと思います。
他にも、スパがリーズナブルに受けれることや多国籍文化ならではの食事も魅力です。
男性

ベトナムは近年発展を遂げ、都市部では日本と変わらない快適なインフラが提供されています。

それでいてまだホテルは高くなく、例えばハノイであればインターコンチネンタルホテルであっても2万円以下でとまることができます。豪華なホテルが安いのは大きな魅力です。

ハノイは他にも世界遺産ハロン湾のクルーズ船があり、こちらも2万円以下で3食アクティビティ付きの優雅なクルーズが楽しめます。その他リゾートのダナン、フランス風の街が残るホーチミンなど魅力がたくさんです。

都市やリゾートの他にも自然を楽しむオプショナルツアーが盛りだくさんです。例えばホタル鑑賞ツアーやメコン川下りなどがあります。このようにベトナム旅行はバリューが高いので、行きたいと思います。

第4位 タイ

4位はタイです。

(画像:lebua)

女性
理由は食べ物が美味しいことと美容大国でもあり、また寺院など歴史的建造物がたくさんあり、観光も魅力です。
日本から近く直行便もたくさん就航しており手軽に行けることも魅了です。
最近は女性旅の人気上位になっていますよね。友達がバンコクに移住して2年たちますが、住みやすく良いところだと聞いています。
特にエステに関しては、リーズナブルで多種多様なものがあるそうなので一日中いろんなエステを体験し美容チャージしてみたいです。私はタイ料理が大好きで、普段からよく食べに行きます。
ヘルシーであっさりしていながら、辛さのパンチとパクチーなどハーブの香りのアクセントが癖になり大好きです。タイに行ってタイ料理をたくさん食べて、エステを満喫し、寺院巡りをする、これが直近の実行に移したい夢でもあります。
女性

食べ物にも興味がありますが、プーケットというところは海も綺麗で、のんびりできそうなイメージでした。

マレーシアやフィリピン、台湾、ベトナムなどは訪れた事があり、タイは少し距離も感じますが、新しい発見ができる気がします。

ムエイタイのショーなども楽しめるスポットがあったり、寺院や遺跡などにも興味があり、訪れてみたいと思います。

物価も安く、日本に対しても友好的であると認識しており、治安的にもまだ安全な方かと思いますので、気軽にショッピングも楽しめる気がします。海が綺麗なのでアクティビティも充実していると思います。

日本人の口にも合う食べ物が多くあるように見受けられ、食べ歩きも楽しめそうです。そして有名なバンコクに降り立ち、発展等の状況を観察してみたいです。

第2位(同率)韓国

2位は韓国です。やはりなんと言っても近く日帰りでも行けるのが魅力の一つです。

コスメ、K-pop、韓国ドラマと女性を虜にするコンテンツが盛り沢山の国です。

(画像:DeNAトラベル)

女性
韓国コスメを爆買いしたいです。
国内も韓国コスメは売ってますが、値段が少し高いのが嫌なんですよね。プチプラコスメは元の値段で買いたいなと思います。人気のメデフィールのパックも買いたいですが、偽物も多く出回ってるそうで購入するときは公式のお店か、オリーブヤングなどの化粧品を扱ってるお店で買った方がいいそうです。韓国に行ったらオリーブヤングに行きたいですね。店員さんに今おすすめのコスメや、人気のコスメを教えて貰いたいです。あとは気になるコスメの本店に行ってみたいです。オーガニックコスメイニスフリーや指原莉乃さんが使用して大ヒットしたクラブのコスメのお店に行きたいですね。沢山コスメを買っておみやげに持って帰りたいです。
女性
今年、敢えて行ってみたい国は韓国です。
韓国と日本の国どうしの問題は数々ありますが、それでも韓国のコンテンツはとても魅力的です。昨年には防弾少年団の問題などあり、韓国について批判する人も沢山います。しかし、KーPOP、韓国ドラマなどのクオリティは高く、沢山の人を惹きつけます。
私は韓国コンテンツが大好きですが、まだ韓国に行った事がありません。国同士の問題で、日本人の観光客が減ったとニュースで見ましたが、そんな時こそ行ってみたいです。韓国には芸能だけでなく、他の魅力も沢山あります。
洋服やバッグ、化粧品、文具など、韓国で企画された商品は、ポップでカラフルなものから、シックでクールなものまで、本当にオシャレです。お店を回るのも楽しみです。
韓国は自然も豊かで、チェジュ島はとても人気です。海産物も美味しそう。グルメも満喫出来そうです。
女性

一番の理由は韓国ドラマが好きなので、是非一度ドラマの撮影地巡りをしに行ってみたいです。

残念ながら私はまだ韓国に一度も行った事がありません。
なので韓国の歴史や文化にも興味があるので、そういった部分にも触れながら、観光地巡りもしてみたいです。

そして韓国のコスメやファッションも好きなので、日本では中々手に入りにくいブランドやショップを色々と見て歩きたいです。
日本で購入すると値段もやはり上がるので、現地でコスパのよい服やコスメを直接購入したいです。

また韓国のフェイスパックも有名なので、大量に購入して自分に用はもちろん、韓国のフェイスパック好きな友人にもプレゼントもしたいです。
韓国料理も大好きなので、直接本場の味を堪能してみたいです。

第2位(同率)シンガポール

同率2位はシンガポールです。アジアの中でも非常に安全、安心感が人気の理由です。

マリーナベイサンズのインフィニティプールは、誰しもが写真で一度は見たことがあるのではないでしょうか。

夜景や食事も魅力的で、日本人なら一度は訪れたいと思う国と言えそうです。

(画像:amenityoflife.com)

女性

以前シンガポールに行ってとても楽しかったのでまた訪れたいです。

シンガポールといえばマリーナベイサンズが有名ですが、宿泊してインフィニティプールに入りたいです。

以前もマリーナベイサンズで宿泊しましたが、プールから見る景色は絶景でした!
TWGという紅茶ショップが有名で、ここでゆっくりアフタヌーンティーをいただきたいです。ナイトズーも有名なので夜行性の動物を見てみたいです。

離島のセントーサ島はユニバーサルスタジオがあるのでセントーサ島にも行ってみたいです。

シンガポールは鶏肉を蒸し焼きにしたチキンライスが美味しかったのでまた食べたいです。シンガポールは日本食のお店や中華料理のお店も多いので食に困らないと思います。

男性
旅行に行くにあたってまず一番気になるところは、治安ではないでしょうか。
シンガポールはまずまず治安のいい国であるということ、多国籍国家であることから日本人が現地で目立つようなことはないかもしれません。
次に食べ物ですが、屋台など安価で食べれるところが充実しているのも魅力のひとつです。味に関しては日本人の口に合うものが多く、食べ物で困ることもなさそうです。
個人的に食べてみたいものは”チキンライス”と”フライド・ホッケン・ミー”です。次にシンガポールと言えば夜景がきれいなことで有名です。
高層ビル群やユニークな建物が多いために、ライトアップされるとそれは見事な景色です。
大きなマーライオンも有名ですよね。
海外には行ったことはありませんが、個人的には初めていく海外旅行にはシンガポールがいいと思います。
男性

シンガポールは、シンガポール動物園が有名で、様々な動物が放し飼いにされて育てているのを耳にして、興味が沸いて行きたくなりました。今は、冬ですが、シンガポールは赤道などでほとんどが夏で、気候的には冬に行ったほうが、冬の寒さから逃れられます。

また、シンガポールは、ショッピングモールやビルなどの見どころが多く、観光客としていく場合は、充実した旅になりそうな気がします。また、マーライオンなどのシンガポールのシンボルもみてみたくなりました。

国境沿いには、マレーシアのボジョールという今建設ラッシュの都市なども有名で、機会があればまたがって、観光してみたいと考えました。国境と国境を超えてみたいという欲求は、結構あります。

第1位 台湾

ダントツ1位は台湾でした!2位以下に2倍以上の得票差をつけました。

人気の理由は、距離、日本語が使える、食事が美味しい、景色が魅力的、安全、親日と理由は幅広くありました。

小籠包を始めとした中華料理だけでなく、「千と千尋の神隠し」の雰囲気が味わえると有名な九份等、観光地としても非常に人気の台湾が堂々の1位でした。

(画像:エイビーロード)

女性
何より日本語を使えるというところに魅力を感じます。
現地の方も親日の方が多くいるということも聞くので、安心していくことができるかと思います。また飛行機での渡航時間も短いし、1泊2日でも行けてしまうような手軽さがとてもいいと思います。
食べ物もおいしそうなものがたくさんありますし、観光スポットも多くあるので退屈しなさそうだなと思います。また最近台湾グルメが日本に進出してきていて、日本で食べれるところははあるのですが、少し味も違うと思いますし何より雰囲気も違うので、やはり現地で食べ歩きなどもしてみたいです。今まで中々踏み出すことができなかったのですが、地方の空港にも直行便が次々就航しているので、前よりも行きやすくなりましたし、きっかけがあれば行ってみたいと思います。
男性

地方民ではありますが、地元空港からも直行便もあって渡航しやすいというのもあります。

しかし台湾といえばロードバイクなどのスポーツバイクの生産が有名で「アジアの自転車先進国」なので、もちろん飛行機輪行をして走りに行きたいというのが主な理由になります。
自転車用の道路も整備されており台湾一周する「環島」ができるようなので、海外で走るなら台湾と思っています。

一周するだけなら大きな起伏も少なく走りやすいそうですし、何より自分の脚で走って観光しながら食事も楽しめるのが良いですね。しかももっとストイックに走りたいといった場合でも、2,000〜3,000m級のヒルクライムができる環境があるのも魅力。ロングライドもヒルクライムも好きな自分にはもってこいの国なのです。

そして台北にはオシャレなバイクショップも多くあるので、日本では手に入れにくいアイテムを買い漁ってみたいです。

男性

アジアで一番の親日国は台湾だと私は思います。

震災や災害の時には一番に支援してくれるのも台湾。過去には日本に植民地にされ統治時代を過ごした事を批判せずにインフラの整備や教育を受けさして貰ったとお礼を言う台湾の人が私は大好きです。

やはり、安全安心に旅行するな台湾に行きたいですね。人々の優しさもさることながら美味しい食べ物が多いのも台湾の魅力。本場の小籠包やパイナップルケーキなどを一杯食べて、夜市にも出向きたいです。

あとは千と千尋の神隠しのモデルになったとも言われる場所にも行ってみたいです。日本から近い台湾はとても身近に感じ、同じ島国なのでとても親近感があります。

人々も食べ物も観光も大変魅力的な台湾に旅行に行きたいと思います。

女性

アジアで行きたい国は台湾です。何といっても食べ物がどれも美味しそうだからです。

私は中華料理の中でも小籠包が特に大好きなのですが、台湾には小籠包の名店がたくさんあります。
しかも小籠包って日本で食べると、結構いいお値段するんです。5個で1000円とかしてしまいます。
だからもし食べたとしても、5個以上も食べることってないんです。

でも台湾では小籠包の名店でもそんなに高くはないみたいだし、5個単位ではなく皆さんもっとドーン!と頼まれているようなので、私も台湾に行って小籠包をドーン!と食べてみたいです。

タピオカデザートや台湾かき氷、駅弁なんかも食べたいと思っています。思う存分美味しいものを食べに台湾に行きたいです。

投票結果

いかがでしたでしょうか。全体では以下のようになりました。

かなり意外だったのが、中国が入っていない!ということでした。

募集時にはアジアの国一覧を掲載していたので、見落とされることは無いと思いますが、今回の対象の方々は既に行かれたか2番目だったということでしょうね。

台湾: 26人
シンガポール: 12人
韓国: 12人
タイ: 7人
ベトナム: 6人
香港: 5人
スリランカ: 5人
インド: 5人
マレーシア: 4人
カンボジア: 3人
ラオス: 2人
マカオ: 2人
ネパール: 2人
ウズベキスタン: 2人
インドネシア: 2人
モルディブ: 1人
ミャンマー: 1人
フィリピン: 1人
ブータン: 1人
キルギス: 1人

まだまだあります、行ってみたい理由

ラオス

女性

ラオスは「今最も訪れたい国」として世界から注目されている国です。

日本では貧困国のイメージが先行し、観光のイメージはあまりありませんが、ヨーロッパでは美しい風景やゆったりと流れる癒しの雰囲気が人気だとか。実際にその魅力を肌で感じてみたい!かつてフランスに統治されていたため、街のあちこちにその当時の面影が残りますが、仏教国らしく、寺院も点在。

そんな光景が唯一無二のラオスの魅力だと思います。そんな美しい街は世界遺産にも登録され、さらに観光に訪れる人は増えているようです。またラオスの人はとても優しい人柄だとか。ぜひ現地を旅して、その人柄にも触れてみたいです。

あまりラオスを旅している人が周囲にいないからこそ、余計に行きたくなるような気がします。

女性

私がラオスに旅行してみたい理由は、元職場の同僚でラオスに住んでいた人がいて、その同僚からラオスについていろいろ話を聞いていたからです。

その同僚いわく、ラオスの魅力はなんと言ってもラオスの人々の温かさです。ラオスに住んでいたその同僚は日本では感じられなかった人の温かさを感じる国だと言っていました。私もラオス現地に出向いてその優しさに触れてみたいなと思いました。

また、ラオスは今現在、発展途上の国でどんどん発達してきているそうです。

なので、ビジネスチャンスも様々にあるようです。現地に出向いてラオスがどのように発展しつつあるのかを自分の目でみたいなと思います。

また、もしビジネスチャンスがあるならば自分ならどんなことをしたいか考えてみる良い機会になるかなと思います。

ミャンマー

女性

以前日本に留学しているミャンマーの方と話す機会があり、人柄が良くとても印象がよかったのでミャンマーに興味を持つようになりました。

その後ミャンマーについていろいろと調べてみると、お寺がたくさんあることや、タナカと呼ばれる天然の日焼け止めを子供からおとしよりまで顔に塗っていることなど興味深いことがありミャンマーの文化に触れてみたいと思いました。

また、ゴールデンロックと呼ばれる金箔が貼られた大きな岩が崖から落ちそうで落ちないように支えられている場所があるそうで、ミャンマーの人たちにとっての聖地だと知り、そこにもぜひ行ってみたいです。

ミャンマーはどこか遠出するときにお金がなければホテルに泊らさまらず近くにあるお寺に飛び込みで泊まるそうでそんな体験もしてみたいです。

モルディブ

女性

現在中国在住ですが、2月で寒く、暖かそうでまだ行ったことのないモルディブに行きたいです。周囲の友人の中にも何人も行ったことがある人がいますが、とても良いところだそうです。人の多い中国を抜け出してのんびりモルディブの美しい海を見ながら2週間くらい一人で過ごしたいです。

モルディブはアジアの中で最も面積のちいさなくにであり、1200以上の小さなサンゴ礁の島から成っています。
モルディブにあるホテルは一つの島に一つのホテルという立地でプライベートな静かな時間を過ごすことができます。

しかし、小さな島から成っているために地球温暖化による海面の上昇の原因からモルディブの島々は消失の危機にあります。
消失してしまう前に是非一度行きたいアジアの国、モルディブに行ける日は来るのでしょうか。

キルギス

女性

2017年まで2年間、キルギスに住んでいました。四季があり、大自然が広がり、とても大好きな国になりました。

友人や家族と呼べる現地の方も増え、毎日のようにまた行きたいと思っています。

なので、今度は「旅行」としてゆっくりとキルギスを満喫したいなと思っています。また、オシュ地方には行くことが出来なかったので、ウズベキスタン人も多くいるという首都などとはまた違う文化を持つその地方にも行きたいです。

一度長くいて、帰ってきたからこそ思うことが多くあります。現地の料理の作り方を知ることだったり、もっといい写真を撮りたいなどがあります。

また、首都を中心に近年どんどん開発が進んでいるので、数年経っただけでも大きな違いがあると思います。その違いを肌で感じたいです。

ブータン

女性
2011年に国王夫妻が国賓として来日された時、なんて素敵なご夫妻なんだろうと感嘆しました。
とても綺麗な女王様と優しく微笑まれる国王様のなんと素敵なことかと、すっかり魅了されました。とても仲の良い様子をTVで何度もお見かけし、ブータンと言う国に興味を抱きました。
『世界一幸福度が高い国』と言う事もその時知りました。国民の多くが、自分は幸せだと感じることが出来る国とはどんな所なんだろう。
ヒマラヤの山々に囲まれた小さな仏教国であるブータンに、是非1度訪れてみたいと思いました。
ヒマラヤ山脈を望む雄大な景色と素朴な人々。その笑顔の中に飛び込んで行ってみたいと思います。
忙しさに追われて毎日の生活に汲々している今、日常を離れて行って見たい国はブータンです。

フィリピン

男性
フィリピンは親日国であり、日本人というだけで人々が親切にしてくれる。
そのため、フィリピンは東南アジアではレアな英語が公用語の国であるが、英語が堪能でなくとも行きやすい国のひとつである。また、英語が公用語とはいえ、フィリピンの上流階級の人は流暢できれいな英語を話すが、中・下流階級の人の英語はなかなか聞き取りづらい。しかしながら彼らはそれでも一生懸命に意思を伝えようとするから、日本人にありがちな、スラスラと英語が出てこないし発音に自信がないから英語が話せない、という概念が覆される。そのため、英語を使う環境に身を置き、英語を話せるようになるために留学するのであれば、自信をつけるという意味でフィリピンは最適だといえる。

ウズベキスタン

女性
私の好きなフィギュアスケートの選手にミーシャ・ジーという選手がいるのですが、
この選手の国がウズベキスタンだからです。
とても明るくムードメーカーな彼が、どのようなバックグラウンドで育ったのか、とても興味があります。
複数ある「なんとかスタン」という国に興味があるのも理由の1つです。
それだけでなく、ウズベキスタンはシルクロードやユネスコ世界遺産などで有名なので、
美しくエキゾチックな街並みもぜひ、実際にこの目で見て見たいからです。
日本人が強制労働で建てた建物があると聞いているので、日本とも縁がある国の1つなので興味深いです。
あとは食いしん坊なので、ぜひウズベキスタンの国民的米料理「プロフ」を食べてみたいです。
女性

ウズベキスタン人のお友達がいます。とっても美人で優しくてお料理上手です。

ウズベキスタンの話しをいろいろ聞きとても今興味が湧いています。近年ウズベキスタンは人気の観光地ということもあり、一度行ってみたいと思っています。歴史的な建築物や名所が多いですし、とっても興味深い国です。

またウズベキスタンの方々は親日家だとも聞きます。現地の人々の様子も見て感じてみたいなぁと思います。

また、現地の市場に行くのが私は好きなので、ぜひウズベキスタンの市場にも行ってみて、庶民の方の食べ物や食器など生活の様子を覗いて楽しんでみたいなぁと思っています。

ウズベキスタンの陶器はとても美しいと聞いたので、私もぜひゲットしたいです。

アルパカFXがオススメする自動売買は、「トライオートFX」です。

リピート系自動売買なので、知識や経験がなくても運用ができます。

また、MT4やVPSといった事前準備も不要な上、証券会社の違いによる誤差もありません。

口座開設と設定も簡単ですので、まずはアカウントを作って少額から始めてみましょう。

 

トライオート

シストレi-NET
トレイダーズ証券[みんなのFX]